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バックナンバーNo.6
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    ♪  めるまが+Eva   ♪  No.6   2010.11.27
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    1.「悠国」早割チケットが登場!!
    2.12月4日 東北新幹線 新青森開通!
    3.ヨーダ君の『あなたに会えてよかった。』想いでの名馬たち
    4.最後のヒトコト

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    「悠国」早割チケットが登場!!
     
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    Eva次回公演は「悠国」。
    RAISON D'ETREの栃木雅広が作・演出の
    泣ける異次元スペクタクル!です。
     
    2011年2月16日(水)〜2月20日(日)
    劇場:中野 ザ・ポケット
     
    ▽▼公演詳細はコチラ▼▽
    http://eva.chu.jp/modules/pico2/index.php?content_id=1
     
    そして、そして。
    まいどEvaをご愛顧くださっている皆さまに
    「ありがとぅ」の感謝のキモチ。。
    12月末迄にチケットをご購入いただくと、
    【【【早割!3,200円→3,000円に!!】】】
     
    早割チケットは
    お知り合いのEva関係者に急いで連絡!するか
    下記までメールでお問合せください。
     
    ▽▼早割チケット申込み▼▽
    eva@zr.chu.jp
     
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    12月4日 東北新幹線 新青森開通!
     
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    JRの宣伝広告ではありません。
    字幕が必要な‘方言俳優’彩生カナメが
    愛する故郷・青森を語りたいそうです^^
     
    今、青森がキテイル!
     
    ▽▼ご当地グルメ!ねぶた祭り!津軽弁!▼▽
    http://mailmagazine.eva.chu.jp/?eid=952928
     
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    ヨーダ君の『あなたに会えてよかった。』想いでの名馬たち
     
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    こんにちは、ヨーダです。
    中3の時、オグリキャップの感動のラストランで
    競馬の世界にはまった僕が、
    ファンになって2年目の春に出会ったのが彼でした。。
     
    ▽▼1つめの想いで ヒサシマル▼▽
    http://mailmagazine.eva.chu.jp/?eid=952926

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      最後のヒトコト♪ 
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    12月上旬、「悠国」のチケットが販売開始になります。
    今回はEva初の「早割チケット」がありますから
    早めに日程を決めて、GETしてくださいね!
    え、てか、もう12月!?早えぇなあ。。。

    では、次回「めるまが+Eva No.7」でお会いしましょー。
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    ○●○アドレス変更・配信停止
    http://eva.chu.jp/modules/about/index.php?content_id=4
     
    ●○●ご意見・お問合せ
    eva@zr.chu.jp
     
    発行:Eva事務局
     
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    | eva-magazine | 14:21 | - | - | - | - |
    ヨーダ君の『あなたに会えてよかった』想いでの名馬たち No.1 ヒシマサル
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      ※下記はEva、演劇活動とは全く関係のない内容となっておりますのでご了承ください

      こんにちは、ヨーダです。中3の時、オグリキャップの感動のラストランで競馬の世界にはまった僕が、ファンになって2年目の春に出会ったのが彼でした。
      競馬の知識に乏しい方に簡単に説明しますと、通常競走馬は2歳の夏頃からデビューし、過酷な競争を繰り返しながらステップを踏んでいき、勝ち残った精鋭によって翌年3歳になるとオス馬なら、皐月賞、ダービー、菊花賞、メスなら、桜花賞、オークスという5大クラシックレースを目指します。その戦いが終わると世代間の競争は終了し、4歳以上の古馬(コバ)と、天皇賞、ジャパンカップ、有馬記念といった大レースで日本一を競う事になります。

      その中でも3歳時に行われるクラッシックは競馬の華であり、僕にとっても毎年クラッシックに向けて新たな新馬がデビューして未知なる可能性を披露してくれるのが最高の楽しみとなっています。
      そのクラシックに向けて出会ったのが彼、ヒシマサルでした。名前は日本的ですが、血統はバリバリのアメリカ産で父は史上最強馬と呼ばれる事も多いセクレタリアト。期待されて輸入された外国産馬でした。彼の事を知ったのは結構遅くてデビューしてから5戦目のきさらぎ賞というレースで勝った時ですが、その時の印象はあまりありません。記憶するようになったのはその次の「毎日杯」から。
      このレースはクラシックへ向けての登竜門的なレースで僕も興味を持って観ていたのですが、ヒシマサルは向こう正面で早くも手ごたえが怪しい感じで騎手はムチを入れたり、手綱を必死にしごいて何とか喰らいついていこうという感じでした。それは3コーナーから4コーナーを回っても続き、当時僕は「あんなに早くからスパートしてたら直線に入ったら直ぐにスタミナ切れで失速だな」と思いました。
      ・・・しかし、驚いたことに直線入るとスタミナが切れるどころか大外から他馬をどんどんかわしていくではないですか!あんなに早くから手ごたえがなかった馬がなんと1着でゴールに駆け込むとは!!まだ、競馬に対しての知識も浅かった僕は信じられない思いで一杯でした。「何であんなバテバテだった馬が、直線伸びて勝つことができるんだろう???」

      ウマ講座1

      このレースで僕は、「ズブイ」という言葉を覚えました。サラブレッドにもあまり走る事に意欲を見せない馬や、反応しようにも瞬発力がなくじわりとしか伸びない馬など、騎手の指示に直ぐに反応できない馬もいてそういう馬達のことズブイといいます
      ヒシマサルは余力が無かったから手綱をしごかれていたのではなく、ズブかっただけなのでした。怠け者なのか、もしかしたら騎手に対して「まだ大丈夫だよ、あせる事ないよ」と余裕しゃくしゃくで反応しなかっただけなのかもしれません。
      しかし、競馬を見始めたばかりの僕には、凄く衝撃な映像だったし、次のレース以降も同様の走法で追い込んでくる姿がヒシマサルのキャラクターとして強く印象づけられたのでした。
      また彼は外国産の為、当時クラシックへの出走資格がありませんでした。この年はミホノブルボンという圧倒的なスピードを持つ《逃げ馬》が無敗の王者として君臨していて、《追い込み馬》のヒシマサルと戦ったらどっちが勝つかなぁと友人達と授業の休み時間に熱弁を交わしていた事が懐かしい想い出です。残念ながら戦う事はなかったですが。。

      ウマ講座2

      引退後は種牡馬として頑張っておりましたが、最近引退し悠々自適の生活をおくっているようです。
      あれから20年近くが経ち、競馬の見方も多少深くなってきたと自負してますが、未だに向こう正面から追い通しで勝利する馬と言うのはお目にかかったことはありません。
      大好きなお馬さんでした。

      ちなみに、彼の父親であるセクレタリアトをお目にかけましょう。
      ベルモントステークスというアメリカのクラシックレースで伝説の31馬身差で勝った瞬間です。
      すごいですねぇ。。
      ウマ講座3

      それではまたお会いしましょう!
      | eva-magazine | 12:06 | - | - | - | - |
      12月4日 東北新幹線 新青森開通!
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        今、青森がキテイル!

        ご当地グルメ!
        ねぶた祭り!
        津軽弁!

        テレビで、バラエティ番組やCMなどを見ていても、
        最近ではしょっちゅう"青森”が登場してくる。

        その勢いを裏で引っ張り続けているのが、
        東北新幹線 新青森駅開通なのです。

        青森の人々にしてみれば、長い長い、
        あまりにも長い間の念願だった新幹線。
        その念願の新幹線が、ついに、今年12月4日に開通します。

        これは、東北新幹線のはやぶさ。
        青森1

        最近ではJR東日本さんのCMで、
        三浦春馬くんが出演しているドラマ仕立てのがありますが、
        かなり上手に作ってあります。
        槙原敬之さんの曲もマッチして、青森大好きっ子の私は、
        CMなのに感動の域に達しています。

        ちなみに、第3話でねぶた祭りのシーンがありますが、
        あそこで跳ねたり、掛け声を掛けているのは、
        私の跳人の仲間達です。
        撮影依頼が来たって言ってました。

        それから、今オンエアー中の第6話なんかは、
        マジで一瞬うるっとしました。

        YouTube MY FIRST AOMORI  ドラマCM 第6話 開業編

        ちなみに、このCMシリーズに出演している
        ヒロイン役の岸本麻依さんは、
        一般公募のオーディションで採用された、
        青森県在住の高校生なのだそうです。
        とっても素朴で、カワイイ子です。
        ブレイクしてくれるだろうか。
        方言が売りの田舎風女優さんって感じで、
        売り出したらどうだろう?

        あっ、私も方言俳優ってことで、売っていこうかなぁ!
        私、相当訛っているし。
        でも、難点は、津軽弁をそのまま使うと、
        字幕が必要になってしまうことだな。。。

        いずれにしても、私の大好きな青森が、随分と近くなりました。
        最短3時間20分だそうです。

        港町の青森市・八戸市は、美味しい魚介類が魅力!
        弘前市は、多数のお寺と城で歴史情緒を!
        意外としられていないけど、青森って美術館が結構充実している!
        美しい自然と、人情味溢れる地元の人、A級のグルメ、
        もちろん熱い祭りも!

        青森2

        是非、青森へいらしてください!
        | eva-magazine | 12:00 | - | - | - | - |

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