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めるまが+Eva No.22
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     ♪ めるまが+Eva ♪     No.22 2012.12.17
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    ☆ご★あ☆い★さ☆つ★ 
    皆様、こんにちは!!
    いつも「めるまが+Eva」をご愛読いただきまして
    誠にありがとうございますm(__)m

    いよいよ12月に入りました!!皆様、お元気ですか?
    この時期は忘年会やクリスマス、まだまだビックイベントのある方が、
    沢山いらっしゃるかと思います。
    体調に気をつけて、元気良く2012年を締めましょう☆

    そしてビックイベントの1つとして、

    我が劇団員【上久保慶子】が今週、クリスマスの週に『Teamクースー』にて、
    客演で舞台に立ちます!(公演日:12月20日(木)〜12月24日(祝月))
    ▽▼訓練、訓練また訓練?!▼▽
    http://mailmagazine.eva.chu.jp/?eid=952982
    (ご予約:上久保扱い)
    http://ticket.corich.jp/apply/41403/004/ 
    こちらもお忘れなく♪♪♪

    さぁて、今回のめるまがは、どの役者が登場するのでしょうか!
    楽しみですねぇ〜♪
    それでは「めるまが+Eva No.22」のスタートです♪♪

    HERE WE GO〜〜〜♪♪♪

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    1.楕円とチクリ【宮嶋チクリ】
    2.モノマネ番組のオーディションへ!2【小林由木】 
    3.さいきんのわたし。。 【養田豊史】
    4.最後のヒトコト

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      楕円とチクリ【宮嶋チクリ】
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    久々のチクリ君、今回は何をチクッってくれるのでしょうか!
    低身長で低体重でありながら、本当はこんなチクリ君なのです☆

    ぜひご覧あれ〜♪

    ▽▼楕円とチクリ【宮嶋チクリ】▼▽
    http://mailmagazine.eva.chu.jp/?eid=952989

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       モノマネ番組のオーディションへ!2【小林由木】  
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    前回のめるまがでもお伝えした、
    主宰:小林が「モノマネ番組のオーディション」に行ってきた!
    の第2弾をお届けします!!

    相変わらず、面白・可笑しいストーリーですよ♪

    ▽▼モノマネ番組のオーディションへ!2 【小林由木】▼▽
    http://mailmagazine.eva.chu.jp/?eid=952990

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    3┃ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
      さいきんのわたし。。 【養田豊史】 
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    我が統括、ヨーディーが最近の出来事をお届けします!!
    結構イベント盛りだくさん♪

    あんな顔もこんな顔もいました〜☆

    ▽▼さいきんのわたし。。ヨーダ【養田豊史】 ▼▽
    http://mailmagazine.eva.chu.jp/?eid=952991


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      最後のヒトコト♪ 
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    次回Evaの公演は、来年2013年の7月です!
    劇場は、「中野ポケット」に帰ります♪
    しばらく皆さんとはお会いできませんが、
    今月は【マリコ】【上久保慶子】が、他劇団へ冒険に行ってまいります!

    【マリコ出演】
    東方守護 第2回公演『ジャンヌダルク -聖なる穢れ―』
    ☆日時 2012年12月28日(金)・29日(土)
    ☆劇場  新宿SPACE107
    ☆料金 4000円(日時指定)開場30分前
    ☆タイムテーブル
    12/28(金)14:00/19:00
    12/30(土)13:00/17:00
    <お問い合わせ・ご予約>
    http://ameblo.jp/maricoron/ (まりこブログ)
    http://eva.chu.jp/ (Evaホームページ)

    こちらもぜひお忘れなく♪♪♪

    2013年は、更にパワーアップしたEvaをご覧いただけること間違いなしです♪
    次回作も乞うご期待ください!!


    皆様と元気良く劇場でお会いできますよう、
    Eva一同心より楽しみにしております☆☆☆
    《 Your day’s + Eva 》


    それでは、
    次回「めるまが+Eva No.23」でお会いしましょー。


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    eva@zr.chu.jp


    発行:Eva事務局

    | eva-magazine | 08:58 | - | - | - | - |
    さいきんのわたし。。 ヨーダ
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      こんにちはヨーダです。

      今年も残すところ2週間ほどとなってしまいましたが皆様いかがお過ごしでしょうか。
      evaは今年も夏公演1本限りでしたがこの『美しい世界』がなかなか好評を戴く事ができたようで良かったなと思っています!

      個人的にもまあ[バカ坊ちゃん]やりきったなかなと^^;

      そんな私の最近はと言うと・・
      ちょっと前ですが天皇賞行きました。今年は天皇陛下もお見えになってて
      勝ったデムーロ騎手の馬から降りてのお辞儀はカッコ良かったです。
      馬券はいつもどおりです((TдT)」


      話は変わりますがiphoneに変えました。山田電気で『今なら今日お持ち帰りできます!!』
      と宣伝文句につられ・・14年おつきあいしたdocomoとさよならしたワケです。

      お別れ記念にドコモポイントを使い果たしてこんなのいただきました!

      そしてできたのが!!
      ジャーン。松坂牛&神戸牛スキヤキ!!
      あまり料理が得意ではない為、少々焼きすぎた感がありましたがいや美味かったです。


      そういや先日お台場のフジテレビに行ったのですが球体展望台にこんなのありました。
      踊る大捜査線の青島刑事の名言BOXです。
      下の赤いボタンを押すとあの有名なセリフが始まります!
      『事件は会議室でおきてるんじゃあああ・・』
      『れいんぼうぶじっり封鎖できましぇーん!!』
      『僕はしにましぇーーん!!』
      などなど子供達に大人気で連打しまくっておりました。
      織田さんもさぞしゃべり疲れたことでしょう(^∇^)


      そうそう先週はevaの忘年会でした。
      今年はちょっと早めの年納め会でしたが、久ぶりのメンバーとも顔を合わせる事ができて
      非常に楽しい一夜を過ごしました。みな愉快で楽しい仲間たちです。

      また来年も芝居できるといいな。。良き仲間たちと楽しい芝居を!

      このブログをご覧いただいてるevaをご贔屓にしてくださるお客様もよいお年を
      お過ごしくださいね。

      また来年ヽ(´ー`)ノ
      ヨーダでした。

      | eva-magazine | 23:53 | - | - | - | - |
      主宰:小林が モノマネ番組のオーディションに行ってきた! 2
      0

        前回のあらすじ:
        (実話)フジテレビのものまね番組のオーディションにやってきたオレ。軽いノリで来ちゃったが、そこはモノマネで天下を獲ろうとする輩の戦場だった!!



        …というのは言いすぎですが、まあ、それなりにそんな雰囲気の中、ついにオーディション開始時間がやってきた。

        20人前後の人間が全員、別の「リハーサル室」に移動。そこが、オーディション会場である。

        奥に長机が並べてあり、そこにエラそうなおっさんと、その腰ぎんちゃくみたいな男が二人、「ギョーカイでやらせていただいてます」みたいなおばちゃんが一人、特に形容の仕様のない、普通のネエチャンが一人、座っている。

        その一番偉そうなおっさんが「自分がこの番組のプロデューサーです」的な挨拶をして、オーディション開始。呼ばれた人が前に自分のネタを披露する形式で、他の人は見ていることができる。

        最初の人。「顔真似」の部門で、笑うと「雨上がり決死隊の蛍原」に似ている、ということでの応募。

        その人、ニコッとする。

        プロデューサー 「それだけ? 他に特に何もないの?」

        その人      「は…はい」

        プロデューサー 「それだけで十分だと。俺のこの顔だけで、
                     フジのゴールデン、イケる、と。
                                  そういうこと?」

        その人      「は…いや…はい」

        え〜!? なに、この圧迫面接みたいな雰囲気! なんだこのプロデューサー! お前なんか知らないけど、なんだお前!

        …でも、よくよく聞いていると、そのプロデューサーなりのユーモアのよう。場を盛り上げようとして言っている感もあるので、悪いヤツではないのだろうが、やはり長くチヤホヤされる立場にいると「こういう言い方をしたら、相手は本気と誤解するかもな」という配慮に欠ける人間になってしまうという、わかりやすい例。

        どっちにしろ、チヤホヤされていい気になっている人にはかわりないということか。

        さて、そんな感じでオーディションは進む。

        前回記事の中で、ただ一人だけカツラをつけるなどの仕込みをして、モノマネ番組常連組をビビらせた若者がいた、と書いたが、彼の番。

        プロデューサー 「何ができるの」

        仕込み男         「AKBのモノマネとか」

        プロデューサー 「じゃあ、やってみて」

        すると、なんと歌は唄わず、サイレントで振付のマネだけをする、その若者! え!? そんだけ仕込んどいて、サイレント!?

        プロデューサー 「あ〜、これはこれで、シュールでいいかもね」

        いいの!?

        …そんな感じでオーディションはさらに進む。

        さて、前回記事の中で、控室でオレの隣に、ブツブツ言っているヤバそうなヤツがいると書いたが、そいつの番。

        プロデューサー 「ああ…(いつものお前か、みたいな反応)はい、じゃあ」

        危ないやつ    「えっと、えっと、西部警察シリーズ… 
                    えっと、ジンの殉職の回。
                    …バンバン!
                    『うあ、ジン、危ないぞ』 『団長!』 
                    バンバン! 
                    『チクショウ!』バン!
                    『うわ!』『ジン!』…」

        え〜〜〜!? 何これ!? なにこの人! 危ないとは思ってたけど、これ、ただの「ゴッコ遊び」じゃん! え?「モノマネ」のオーディションじゃないの?

        …どうやら、彼はこのオーディションの常連さんらしい。毎回、応募しては、毎回こんなことをやって、落とされている、という…。彼の唯一の楽しみなのだろう…。

        危ないやつ    「『うわ』『おい、大丈夫か!』…」

        プロデューサー  「え? 今言ったのは誰なの?」

        危ないやつ    「…え… あ、団長」

        プロデューサー  「そう言わないと、わかんないんじゃないか?」

        危ないやつ    「…ぁ、じゃあ、…団長が
                                   『おい、大丈夫か、ジン』
                   『団長…』バン!バン!…」

        プロデューサー  「え…、今、撃ったのは誰なの?」

        危ないやつ    「…ぇ…ぁ…えっと…犯人」

        プロデューサー  「あ、犯人なの? それも言わないとさ」

        危ないやつ    「あ、じゃあ、犯人がバン!…」

        なんだこれ!? お前らコントか!? おまえらそのままテレビに出した方がおもしろいよ!

        …つって、その危ないやつはやりたい放題やって、プロデューサーに途中で止められて、終了。

        そして、本物のモノマネオーディション番組常連さんたちの番。どんな芸を見せてくれるのか…!

        …普通でした。特に書くまでもなし。

        まあ、皆さん頑張っていましたが、印象に残ったのは、アイコのモノマネをした主婦。ほんとに歌がうまかったし、似てた。

        しかも、アイコって意外とモノマネする人すくないので、あれは良かったですね。たぶん番組に出演するのではないでしょうか?

        年末、皆さんも「アイコのものまねの人」が出るか、楽しみにしていてください。

        え? オレ? オレは、アレダヨ、ソウイウテイゾクナバングミニハデナインダヨ。

        じゃあ、なんでオーディション受けたのかって? シャカイベンキョウダヨ。

        そんな感じでした。

        ちなみに私が披露したネタは

        1、大友康平『オンリーラブ』
        2、松山千春『長い夜』
        3、福山雅治『桜坂』ライブバージョンのイントロ部分の声
        4、劇場版『相棒2』より 影の管理官を暗殺しようとする朝比奈刑事を止める杉下右京
        5、ご当地ラーメンを語る杉下右京
        6、映画『デスノート』より、自分はキラではないと叫ぶ夜神ライト

        以上です。

        飲み会などでご一緒した際はリクエストしていただければ… やりません!

        それでは、ラ〜ラバ〜イ!

         

        | eva-magazine | 00:47 | - | - | - | - |
        楕円とチクリ【宮嶋チクリ】
        0
          ど〜もっ!!
          チクり、チクられ、闇社会!!宮嶋チクリです!!

          めっきり寒くなってまいりました。
          冬ですね。鍋ですね。スノーボードですね。
          そして冬はラグビーシーズンでもあります。

          実は…
          私、宮嶋チクリは低身長で低体重で低体温で低評価にもかかわらず、
          小学校1年生から12年間、必死に楕円球を追い続けたラガーマンなのです。

          こんな虚弱体質ですがどの世代でもスタメンでキャプテンを務め、
          司令塔のスタンドオフというポジションを任されていました。
          実にその処世術には我ながら感心するところであります。

          皆さんラグビーといえば筋骨隆々な身体と、激しいコンタクトをイメージするのではないでしょうか?
          しかし何故、低身長で低体重で低体温で低評価の私が筋骨隆々な男たちと無傷で12年間も戦い続けられたのか。
          今回はその秘訣をお教えしましょう。

          まずラグビーの練習でも多くの時間を割く「筋トレ」
          私はほとんど筋トレをしませんでした。
          多くのチームメイトが筋トレに勤しむ中、私は一人キッカーの練習をしていました。
          身体的に勝負しても勝てないと悟った私は、キック技術を高めることで虎視眈々と試合出場を狙っていたのです。
          有効的なキックは試合の状況を大きく変えることができる重要な手段。
          その代わりリスクも高く的確な状況判断が要求されます。
          優秀なキッカーがチームに一人いるのといないのでは大違い。

          まさにニッチ!このころから既存手法での収益性の悪さに気付き新規を模索するとはっ!!
          マーケティング系ラガーマンとは宮嶋チクリのこと。

          そして次は激しいコンタクト。
          全速力で走り、真正面からぶつかり合うのがラガーマンの心意気。
          そんな私は12年間も激しいコンタクトを避けてきました。
          「心意気がなかった」「ビビり」ではなく、『身体が資本』だからです。
          怪我をしてしまったらせっかくの練習も水の泡です。
          資本主義社会で育った私なら自然な成り行きだと確信しております。(うんうん)

          しかし、そうは言っても相手は待ってくれません。
          奴等は本気でぶつかってきます。

          ではどうするのか?

          ひたすら逃げるか、ぶつかる前にパスをするのです。
          逃げて逃げて絶妙なタイミングでパスを出すのです。

          ラグビーは痛みをこらえ自分が犠牲になることを美徳としています。
          しかし虚弱体質で資本主義の私にはそんなの知ったこっちゃありません。
          緻密なマーケティングと処世術でつかんだスタメン司令塔の座を、
          意味の分からない初めて会う筋トレマニアの男に台無しにされては困るのです。

          しかしこの低俗な考えが功を奏し、
          巧みなフェイントと高度なパス技術を身に付け、スタメンの座を確固たるものとしたのでした。

          試合終了後、一人だけ汚れていないユニフォームで颯爽とドヤ顔で引き上げる異様なラガーマン。

          しかしリーマンショック以降、厳しくなる社会情勢。
          生き残るため自分には何が必要か?
          この宮嶋チクリの浅〜いサクセスストーリーを参考にされてみてはいかがでしょうか?
          | eva-magazine | 11:57 | - | - | - | - |

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